農業の行く末は?困ったときはプロミスで

今の仕事に移って1年半が過ぎました。でも一向に給与は増えそうにありません。逆に仕事の条件は入った頃と比べると一段と厳しくなってきたようです。今は契約社員として働いており、大規模農業法人のスタッフとして、ほとんど毎日農場に通っています。
勤務する前に聞かされていたのは、欧米並みに機械化された広大な農地での作業ということで、機械に乗っての作業と思いきや、やることはそんなに通常の農業と同じだったのを覚えています。でも通常の畑のイメージからすると東京ドームの何倍という広大な農地には最初は圧倒されました。

もちろん、機械化は進んでいるのですが、農作物を店頭で売るための作業が大変なんです。これは見た目をよくする作業で、キャベツなどの葉をチェックし、虫などにやられていたりした葉を細かく切っていく作業などです。それが終わって初めて箱詰めされていくのです。

今は見てくれの時代で、多くの野菜や果物はその作業が大変なんですね。この大規模農業も効率が良く経営面では儲かるのではと思っていましたが、社長さんの話では肥料価格などの高騰により採算が合わないと良くこぼしています。
また、大手商社との一括契約のため、納入価格が一定に決められ、季節によって収穫量が違う農作物の特徴を分かってくれないとも言っています。

その反動が、我々に周り、労働条件は悪化するわ、給料は上がらないわで耐乏生活に入っています。車など、色んなローンもあり、余裕のお金がないのですが、たまに大きな出費などがあり、そんな時に利用しているのがプロミスのカードローンです。

プロミスのカードローンは、当初の申込みにおいて、近くにプロミスのお店がなかったので、ウェブからの申込みをしたんですが、約30分で申込みが完了し、審査も以外とスムーズに通り、その日にキャッシングをしてもらいました。このようにプロミスのカードローンは急いでお金が必要なときにはとてもありがたい存在です。このプロミスのウェブでの申込みについて詳しく紹介しているサイトがあるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。 こちら → http://imperialcountylawlibrary.org/

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